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エクィティ投資
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インテグラル

Trusted Investor』 – インテグラル

我々がインテグラルを設立した背景には、21世紀、日本企業が大きな改革を進めていくには、資本家と経営者が、お互いに深く信頼し合う事が必要不可欠であるという強い思いがあります。

歴史を振り返ってみても、産業革命、明治維新、戦後の高度経済成長等、経済社会の大きな変革期には、必ずと言って良いほど、資本家(キャピタル)と経営者(イノベーション)が強い信頼関係の下、共通の目標を持ち、時代の変化に立ち向かい続けることで、企業を発展に導いています。

グローバル資本主義の進化、グローバル競争の激化、人口構造の変化、社会貢献の必要性等、日本企業の経営を取り巻く環境がよりチャレンジングになる中、『Trusted Investor=信頼できる資本家』を目指して、投資活動を行っていきたいと考えています。

インテグラルは、3つの行動規範を掲げて進んでいきます。

ハートのある信頼関係を事業全ての基礎とします。

企業は人です。信頼関係があれば、企業は潜在能力を最大限に発揮して発展できるはずです。

長期的な企業価値の向上を愚直に追求します。

同じ目線に立ち、時間をかけて挑戦し続ける事で改革を着実に進めていきます。

最高の英知を結集し、「新しい何か」の創造に挑戦します。

『業界並』では競争に勝てません。革新への積極果敢なチャレンジをサポートします。

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エクィティ投資

インテグラルは経営理念『Trusted Investor』に相応しい、経営陣との信頼関係を礎にし、長期的視野に立ってエクイティ投資を行います。投資後は『経営と同じ目線・時間軸』をもって投資先企業とともに歩み、企業価値向上に向けて経営・財務の両面でのサポートを行います。

投資アプローチ

非上場・上場企業のエクイティへの投資を行います。普通株に加えて、転換権付優先株、転換社債、新株予約権等エクイティ性のあるものが主な対象となります。

対象企業の全株を取得するMBO・LBOからマイノリティ投資まで幅広く対応します。

対象業界についての制約はありません。

投資後の企業戦略実行サポートの例

既存事業の拡大と生産性向上、多角化、グローバリゼーション等の成長戦略構築と実行支援

M&A・事業提携のプラン構築、オリジネーション、エグゼキューション

上場(再上場)及びレバレッジドファイナンス・メザニンの活用による資金調達

評価・報酬体系の整備、人材の補強

インテグラルの特徴

ハートのある信頼関係

インテグラルは、海外の親会社や特定の金融系列に属さない日本の独立系の投資会社であり、メンバーは全員日本で活動するプロフェッショナルです。投資先企業が直面する機会・課題を至近距離で深く理解し、「投資先にとって何がベストか」という観点に集中して、迅速なぶれない意思決定を行うことができます。投資先経営陣と、表面的でなく、真に意味のあるコミュニケーションを積み重ねることで、ハートのある信頼関係を構築してまいります。

「真の」長期的視点

インテグラルは、「投資のExitありき」で逆算して投資先企業の経営を考えることはいたしません。常に『経営と同じ目線・時間軸』を持って、長期的な事業の成長を第一に考えます。投資先経営陣と共に長期的なゴールを設定し、その達成に向けた実行を積み重ねて参ります。期間内の投資回収が大前提である一般的な投資ファンドとは異なる投資モデルを追求してまいります。

「経営+財務」

インテグラルは、経営、そして財務という企業にとって2つの重要な構成要素に関するノウハウ・ 経験の複合体です。エクイティ投資、M&A、ファイナンスという重要な財務的要素について、日本の市場を切り開いてきた経験豊富な人材が結集しております。一方、プロ経営者として企業経営の現場を自らリードしてきた人材が参画しています。これら英知の積み重ねによって、投資先の長期的な企業価値向上の支援から投資・資金調達等トランザクションの実行にいたるまで、ベストチームたることを志向しております。

社名インテグラル株式会社
創業2007年9月
本社〒100-6610 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー10F
代表者代表取締役パートナー 山本 礼二郎
事業概要インテグラルは、海外の親会社や特定の金融系列に属さない日本の独立系の投資会社であり、メンバーは全員日本で活動するプロフェッショナルです。投資先企業が直面する機会・課題を至近距離で深く理解し、「投資先にとって何がベストか」という観点に集中して、迅速なぶれない意思決定を行うことができます。投資先経営陣と、表面的でなく、真に意味のあるコミュニケーションを積み重ねることで、ハートのある信頼関係を構築してまいります。

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